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通常募集とリアルタイム募集とは

マジゲーマーとは

・同じゲームの
・同じ強さ・ランクの
・同じ目的・目標の人

を募集・検索して同じ実力の人とマッチングできる無料サービスです。
同じ目的や目標の仲間を見つけて、より楽しくより強く成長できるサービスを目指しています。

例 :
「[ゲーム名]一緒に遊んでくれる人募集 [エンジョイ][レート1500]」
「[ゲーム名]一緒にランク上げする固定PT募集 [ランク上げ][ダイヤ]」
「[ゲーム名]〇月□日のチーム大会に一緒に参加してくれる人求ム [優勝狙い][Sランク]」
「[ゲーム名](ギルド名)ギルメン募集、月末のイベント本気で走る方 [上位300位以内目標][上位ギルド]」
「[ゲーム名]〇月□日△△宅オフ参加者募集、同じランクの強くなりたい人 [練習・腕試し][Cランク]」

強さ・ランクよりも目的・目標が同じ方が大事

例えば、対戦ゲームをしている時、手も足も出ずに負けた時にこんなことを思ったことはないでしょうか? 私も何度も思いました。

相手が自分と同じくらいの強さだったらもっと互角な戦いができて面白いのに
「同じランク帯なのに明らかに自分より劣っている仲間がいる」

近年のゲームにはランクやレートなど、強さの指標をゲーム内で確認することができ、その指標を元に相手・仲間を決めているゲームがほとんどです。
しかしその指標がうまく機能しておらず、ただ遊んでいればランクが上がるものもあり、実力に差が出てしまうことも多いです。
(その日のコンディションや気分などにも左右されることもありますが)

私はその差は遊ぶ目的や目標が違うためだと考えます。
例えば、二人一組で遊ぶチームゲームがあったとして

「Aランクの楽しく遊びたいエンジョイの人」
「Aランクのランクを上げて強くなりたい人」
が同じチームになったとしてうまくいくビジョンが見えますでしょうか?
ほとんどの方が想像できないと思います。
エンジョイの人は勝ちよりも楽しむことを、強くなりたい人は楽しむよりも勝ちを優先しているためです。
もしそれぞれが同じ目的の相手と組めた場合、エンジョイの人同士は負けても「あの場面のその行動面白すぎた」など互いに思い出し笑いをし、強くなりたい人同士は負けても「ここの場面、どうするべきだったかな?」など反省会を開いたりすることができると思います。

その同じ目的や目標を持った人と出会えるようにしようというのがここマジゲーマーです。